分譲地を観る

各写真をクリックすると拡大します。

A区画 A区画:
今回分譲地の中で、最も南側のやや高い位置にあります。
A区画:
櫟(いちい)の低木が敷地南側に植林されており、南風を防ぎます。
櫟
B区画 B区画:
AとC区画の間にあります。南北に囲われている安心感があります。
C区画:
敷地も適度に広く、自家菜園も十分に楽しめます。
C区画
D区画 D区画:
東側と北側が道路に面しています。出入口を自由に選べる角地の良さがあります。
E区画:
東側に木立があります。一段小高く、明るく落着いた雰囲気を醸し出します。白く見えているのはビニールで覆われた畑で野菜栽培中のため。
E区画
F区画 F区画:
東側に木立があります。北側は畑です。E区画との間に高低差が約1mあります。手前の道路はS氏宅へ通じています。
G区画:
南北に長く、南側には他所の土地がL字型に入り込んでいますが、菜園には十分な広さを確保できます。また北側の広さを活かし、自由な間取りの建築が可能となります。
G区画
区画を南側より観る A〜E分譲地を南側より観たところ。右側に林、左側に側溝と農道がある。晴れた日は浅間山系が見える。
A〜E分譲地を北側より観たところ。晴れた日は八ヶ岳山麓が見える。 区画を北側より観る
南北に延びる農道 農道が南北に延びている。この道路を利用しているのはこの土地の農家の人たち。分譲地の北側付近まで簡易舗装がなされている。近い将来、未舗装区間も解消の見込み。
分岐してD区画の北側を通り、G区画方向へ延びる農道。この農道はG区画の西側を通って南へ延び、A〜E区画を通る道路と東立科方面で再び交差する。 G区画へ通じる農道
南北に延びる側溝 この辺りは湧き水が豊富で、且つ比較的なだらかな土地柄。排水を十分に考慮しなければならない。これは南北に延びている側溝。普段でも絶えることなく水が流れている。
道路側の側溝と結ぶ東西に設けた各敷地ごとの側溝。湧き水、雨水などの余剰水や排水を流す。 各区画を東西に横切る側溝。
D〜G区画を横切る側溝 D〜G区画間を南北に横切る2本の側溝。土地の段差による水捌けを考慮している。湧き水は何時でも絶えることがないので、排水溝が淀むことはない。